トレーニングを始めてどんな変化があったかを聴いてみましょう!!

2019 年明けましておめでとうございます。

今年益々活性化するこのブログをよくご覧くださいませ。

今回から掲載を担当しますbin funです。

宜しくお願いします

イルチブレインヨガを始めてどのような変化があったのかを会員さんに聴いた事を記事にします。

第1回目は 50代女性Hさんの変化を聴いてください

私は25年以上心を閉ざして生活してました。

その為心も脳も固くなってしまい 楽しいはずだったことも次第に楽しくなくなり、

このままでは幸せになれない脳を変えたいと強く思いました。

ある日電車で隣に座った人からチラシをいただき、それがイルチブレインヨガと繋がるきっかけとなり、

脳を変えるヨガと知って即入会しました。

丹田を強化する 腸を活性化する通常のトレーニングと特別トレーニングを受けて

”こんなこと出来るんだ!!”と感動と衝撃を受けました。

今は過去の辛い記憶や情報 重たい感情から解放されて、新しい脳になれて とても幸せに過ごしています

そして、私にとても辛くあたった相手にさえ 感謝出来るようになりました

幸せになりたい人はトレーニングする事が近道だと思います。

 

 

BHPってなあに?イルチブレインヨガで「セルフケア」

BHPってなあに?イルチブレインヨガで「セルフケア」

現代人はさまざまな体のトラブルを抱えています。その一方で、メンタル面でも様々なストレスにさらされ、「やる気」「集中力」「安定感」などが失われがちです。

こうした心身のトラブルが悪化するまえに、ふだんから自らのセルフケアをしっかり行いたいところ。それは、現代的な生活のなかで弱くなった自然治癒力を呼び覚まし、強くしていくためのプロセスでもあります。日常の中で自分自身をヒーリングする方法がわかれば、毎日のストレスを軽減し、イキイキとした日々を送ることができます。

今、新しいセルフケアの方法として注目されているのが、BHP(Brain education Healing Pint)です。BHPは頭と手足から自分のヒーリングポイントを見つけ、指で押すなどしてケアするセルフヒーリング法。人間の脳には、自分自身をヒーリングできる力がもともと備わっています。そして、その脳に信号を送るスイッチが頭と手と足にあります。

イルチブレインヨガでは、やさしい動きのブレイン体操、独自の呼吸法、ブレイン瞑想などのトレーニングを行っています。また、イルチブレインヨガ独自の健康法、BHPにトライしていただけます。ご自分の身体のヒーリングポイントの探し方をご案内します。老若男女どなたでもOK。お気軽にお問い合わせください!

お問い合わせ・ご予約は

イルチブレインヨガ奈良スタジオ

TEL 0742-23-6701

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寝る前に脳をアルファ波に

私たちの脳波には「アルファ(α)」「ベータ(β)」「ガンマ」などの種類があります。周波数によって分類されています。

脳波のうち、気持ちが落ち着いたり、安眠していたりするときに出るのがアルファ波です。アルファ波の状態になると、集中力が高まり、創造力を発揮しやすくなるとされます。また、「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンなど肯定的なホルモンが活性化するといいます。

アルファ波は、くつろいでリラックスしているときに出やすいといいます。厳しい競争やストレスにさらされている多忙なビジネスパーソンは、心身ともにリラックスできる機会が少ないため、アルファ波が出にくいとも言われます。

活力ある毎日を送るためには、仕事の後にしっかりと気分を入れ替えて、できるだけアルファ波に転換させることが大事です。アルファ波を出してから眠りに入ると、就寝中に良いホルモンが分泌されるといいます。

そのコツは、仕事とは無縁の世界に浸ることです。好きな音楽を聴いたり、運動で汗をかいたり、趣味の世界に浸ったりすることが推奨されています。

へそヒーリングもおすすめです。おへそをやさしく刺激することで、赤ちゃんのときにゆりかごに揺られていた時のようなくつろぎを感じることができます。

寝るまえにリラクゼーションのひとときを持つか、持たないかによって、翌日一日の快適さに大きな違いが出てきます。無理なくできる気分転換の習慣を作りましょう。

イルチブレインヨガでは、へそヒーリングの他にも、寝る前におすすめの体操をご紹介しています。詳しくはお問合せください。

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ストレスを上手にかわしてポジティブ体質になるには?イルチブレインヨガで体からアプローチ!

ストレスを上手にかわしてポジティブ体質になるには?イルチブレインヨガで体からアプローチ!

人間はストレスに遭遇したときに、さまざまな感情や考えを抱きます。その反応のしかたによって、健康寿命にも差が出ると言われています。

ストレスへの反応には、大別すると「脅威反応」と「チャレンジ反応」があります。脅威反応とはネガティブな感情を抱くことです。悲しくなっていつまでもふさぎこんだり、物事がどんどん悪くなっていくことを心配したり、といった状態です。

一方、「チャレンジ反応」というのは、ストレスにポジティブに接することです。ストレスを一つの挑戦として受け止め、それを乗り越えるべく前向きに取り組もうとします。

私たちの肉体は、脅威反応のときには血管が収縮し、呼吸が浅くなっていきます。チャレンジ反応のときは体がリラックスします。いつも脅威反応が強い人は、免疫力が低下したり、冷えやすくなったり、不調に陥りやすいと言われています。

ストレスに対する反応は、いくら心の中で「もっとポジティブに受け止めよう」と叫んでも限界があります。それよりも、運動で汗をかいてスッキリしたり、意識的に呼吸を深くしたりするほうが、気持ちを変えやすいです。体から心にアプローチするのです。

イルチブレインヨガはこの12月、入会金が半額となる「クリスマスキャンペーン」を実施しています。この機会に始めてみませんか?体験レッスンも受け付けています。

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ストレスと古いエネルギーをリセットして熟睡を!寝る前の5分イルチブレインヨガ

仕事、子育て、勉強、奉仕活動など、日常の主たる活動内容は人それぞれ異なります。
でも、どんな立場の人でも「睡眠」は必ず毎日行いますよね。人間はみんな、
生きているうちの3分の1くらいは、眠って過ごします。眠らずに生きることはできません。忙しい現代社会では、睡眠というものが軽く見られがちです。また、心のストレスや
生活習慣の乱れによって、睡眠が十分にとれていない人も多いといいます。
睡眠不足は、疲労の蓄積やストレスの増大につながります。しっかりとした睡眠をとるには、
心と体が感じているストレスを一度リセットすることがポイント。
夜寝る前に布団の上で毛管運動をしてみましょう。

イルチブレインヨガの毛管運動

1. らくな気持ちで横になり、両腕と脚を肩幅の広さでスッと持ち上げます。
腕は手のひらが向かい合うように伸ばし、脚はヒザが曲がらないようにします。
腕と脚をブルブルと震わせるイメージで振動を与えます。

2. 1分間振って休みます。それを5回繰り返します。

<Point>
自分の体力と体の状態にあわせて、振動の時間を徐々に増やしていきます。
だんだん揺らす時間を延ばしていき、慣れてきたら5分くらい行ってもいいでしょう。

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